こちらは国産こんにゃく芋1kgの
販売ページとなります

国産生芋こんにゃく入荷いたしました

材料

1 こんにゃく芋!約1kgの作り方です。 (通常の大きさのこんにゃく250gが約17~18枚くらい出来上がります。)

2 水(2.5~3リットル)固めは少なく、柔らかめ多く!

3 凝固剤(水酸化カルシウム)これも商品に含まれます 20g

4 ぬるま湯(凝固材用) 50cc

用意

1 大きな鍋 複数あったほうがいいです

2 ボール 2~4個 整形用に使用するならもっといります

3 ミキサー こんにゃくをのりにするのに使います。 大きいほどいいです

4 へら 攪拌やこんにゃくを取り出す時に使います

5 ガラス碗 凝固剤をぬるま湯に溶かす時に使います。凝固剤は溶けにくいので見えるほうがいいと思います

6 はかり 凝固剤やこんにゃくを計るときに使います

7 ビニール手袋 生のこんにゃく芋は中に含まれる硝酸の影響で痒くなります。皮膚の弱い人は気をつけてね

8 メモ用紙 鉛筆 重量を目盛ったり計算に使います

1 : これがこんにゃく芋

  • 大体600g~1kgのものが多いです。
  • 国産の群馬県のものです。
  • 収穫は秋になるので今が旬!!
  • さあ美味しいこんにゃくを作りましょう~

2 : たわしで入念に洗いましょう

  • きれいに洗えば真っ白になりますが、土の表面の汚れを落とす程度で大丈夫

3 : 小さく切りましょう

  • 芽の部分は取り除いてね
  • 菜ばしをさしてみて抵抗なく通る程度
  • 断面が少しピンクがかっている部分はポリフェノールなのだ!

4 : こんにゃくを茹でます

  • 鍋に水を張って沸騰させます
  • 先ほどの切ったこんにゃく芋を入れます
  • 待つこと10分~15分
  • 皮をむきます(でも気にならなければそのままでも大丈夫!)
  • 包丁を使うと早くむけます

5 : ミキサーにかける

  • ミキサーに一度に入れるこんにゃくの重さを量ります
  • 先ほどの茹で上がったこんにゃくを入れます
  • 1回に入れる量はミキサー容量の1/4程度
  • 多すぎるとうまく回りません 約1分くらいです
  • ミキサーに入れた重さの2.5倍から3倍の水を入れてミキシングします
  • にんじんや青海苔など入れる場合はこのときに入れましょう

6 : 約一時間放置して凝固剤を入れます

  • ひとつの器にミキサー2杯分3杯分と追加していれる場合は、こんにゃくと水の比率は同じにしてください
  • すぐに固まり始めますので器の中で層ができないようにできるだけ早く追加してください
  • この放置時間に凝固材をぬるま湯に溶いでおきま
  • こんにゃくの重量から分割する凝固剤液の量も計算します

7 : 手で丸めたり四角の容器に入れたりします

  • 別の鍋に熱湯を沸かしておきましょう(湯がきようです)
  • 凝固剤液は空気が入らないように切るように混ぜます。ムラなく混ぜ合わせましょう
  • 混ぜ合わさったら、おむすび大の大きさに丸めてもいいですね!おでんなら団子くらいの大きさがちょうどいいでしょう。どんどんまるめて湯がきようの鍋の中に入れてください
  • 四角いこんにゃくの場合、熱に耐えられる容器を用意してこんにゃくを入れて形成します。 そのまま熱湯に入れましょう
  • 湯がくことによってあくぬきしますので密閉容器はダメですよ!

 

※ 放射能について ※
検査の結果、放射性セシウム・放射性ヨウ素は検出されておりません。 → くわしくはコチラ



平成27年度秋収穫の国産こんにゃく芋 1キロ 業務用にも

アイテムイメージ
こんにゃくいも

こんにゃくいも

■商品説明
平成28年秋収穫の国産こんにゃく芋です。この時期だけの収穫になります。作る楽しみ食べる楽しみ、手作りのこんにゃくは絶品です。 こんにゃくの作り方も一緒にお届けいたします。手作りのこんにゃくに挑戦してみませんか? 出来上がったこんにゃくは、シコシコとした歯触りで本当に美味です。
■名称
平成28年度産 生こんにゃく芋(水酸化カルシウム&レシピ付)業務用にも
■原材料名

■内容量
国産こんにゃく芋約1キロ
(総重量で1キロのお届けとなります。芋の重量により個数が変わります)
水酸化カルシウム付
■賞味期限
1ヶ月
■保存場所
冷暗所
■配送関係
宅配タイプ

※通常は常温便でお届けいたしております。冷蔵商品と同梱の場合は、冷蔵便でお届け致します。
※冷凍商品と同梱はできません。

販売価格 (税込) 702円
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