2016年6月

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京都で楽天チームビルディング仲間と。

大阪、うめだ阪急の催事の帰り 京都の友人に会ってきました。 京都の着物屋の主人と、三重の苗を販売している会社の社長です この二人、数年前に楽天のチームビルディングというセミナーを一緒に受けた仲です。 まずは、地元京都の着物屋にお店を取ってもらいました 京都の床で焼肉屋さんです 梅雨時は雨と蒸し暑さであまり快適ではないと言っていたけど ちょうど雨も降らず風もあって気持ちいい焼肉でした ▼京都って意外と焼肉屋さん多いそうで、お肉もとてもおいしかった。 ▼レモン部って結構はやっているコンテンツを考えた尽くす社長 花ひろばオンラインというネットショップやってます 学生のバイトさんも愛想がよくって、一生懸命働いてました 酔っぱらいのおやじの相手もうまかった 帰り道。 武市半平太の家があったんですね 京都はいつ来てもいいなぁ 夏の京都も魅力的です で、着物屋「きもの京子町」ムラール社長の行きつけのうどん屋へ うどんの〆方の違いを味わえとばかりに、違う〆方でうどん3杯も食べて死にそうなほどおなか一杯です このうどん屋、一見さんにはふつーのうどん屋です。 知り合いにだけうどんの他にもいろいろ食べさせてくれます^^ 最後にちらしもいただきました^^

メディア

dancyuに伊豆河童がところてんで取材されました!

伊豆河童だけではなく、天草漁、食べ方、各お店のところてんの特徴などいろいろとご紹介いただきました。 伊豆河童は、製造工程を説明させていただきました。 地元伊豆の天草だけで作るところてん。他の地域の天草やほかの海藻などは一切使用していません。 ※伊豆河童はお申し出いただければ工場見学等はいつでも可能です ただし、ところてんの製造をしていないときもありますのでご了承ください ▼日本全国の食べ方を、生の声でまとめています。ところてんマップ 通称「とこマップ」! こちらです http://izukappa.com/tokomap/   出汁しょうがところてん、山芋ところてん、キュウリトマトところてん、キムチところてん、などなど、珍しい食べ方もご紹介 ▼dancyu編集者さんと、料理研究家さんが日本全国のところてんの食べ方を再現しています。 ▼その間に、カメラマンさんが出来上がったところてんを、素早く撮影! ▼この時期はまだ天草漁が本格的に始まってなかったので、唯一早く始まる戸田地域の小下田港へ天草漁を見に午後から出発! ▼丁度天草を干しているおじさんが丁寧に伊豆天草の話をしてくれました 天草漁は、天気が良くて波が少ないときにしかやらないため、天草の晒風景は青い空と海をバックに紫模様の絨毯のようにひろがります ▼天草倉庫と晒天草「トラ」 トラとは晒天草の間に晒しきれてない紫の天草が混じっている状態 これが最高級の晒方なんです 天草倉庫前できれいな色をキラキラさせている天草の絨毯 ▼こちらはここ小下田港の天草倉庫 ちょっとだけ覗かしてもらいました。 まだ、天草はそれほど入ってないですね ▼小下田の天草倉庫。 今ではこんな木造の倉庫って貴重なのではないですかね ▼最後に、西伊豆小下田港から駿河湾を挟んでの富士山 ※帰り道。 一般道?かと思えるところに目いっぱい干してある天草。。。 こんな風景見たことないほどの紫の天草絨毯と、緑の山々と青い空、左には真っ青な海も見えるんです。

他業種

ところてんの伊豆河童も入っている楽友商店会で大阪に行ってきました!

まずは、楽友商店会の総会前日に、大阪千日前~小路という駅に 実はわたくし、ところてんの伊豆河童を継ぐ前に、三菱食品(旧菱食)ではたらいてまして、そのサラリーマン時代に隣の机だった同期に会いに。 で、大阪の飲みに行く前に阪急オアシスというちょっときれいで都会的なスーパーへ 実は今年の新店から伊豆河童のところてんを置いていただいております^^ ▼ここで特選品として販売していただいております。 ※定番の他のメーカーさんのところてんは、98円で特売しておりました。。(汗 ということで視察も終わって、同期と天満の飲み屋街へ 久しぶりの再会でいろんな話もしましたが、お互い年取ったなぁ って結論ですかね^^; で、天満のホテルに泊まって、楽友商店会総会へ まずは、熊本で飲食店をやっていて先日の地震で被災し、ボランティアで奔走していたお話を聞きました。